これから先の長い人生・・・
ひょっとしたら30年もの長い
時間かもしれません・・・
後悔しないで下さい!
多くの人は
伝えられなかった事を
悔やんでいます。
あなたにも出来ます。
このような簡単なやり方で
このように確実に伝わります。
↓
(この後、親へのメッセージ作成動画)
か
(メッセージ文)
↓
世の中は不公平ですよね。
ここに生活費をやっと払えるだけの給料のために、毎日、意地悪な上司や管理職の下で
身を粉にして働く人がい ます。
もう一方で、もっと幸せな人生を見つけた人がいます。
私が言ってるのは、自分の人生を、自分の思い通りに生きている人たちのことです。
彼らには生活に必要なお金が十分あり、好きなときに、好きな場所で、好きなお客さんとだけ仕事をします。さらに、 自分がやりたいことをやるに十分な自由な時間もあります、その時間で、世界中を旅したり、、子どもと一緒に過ごし たり、、ゴルフの腕を磨いたり、、、など、人生を楽しんでいる人たちです。
あなたの知り合いにも、こんな人たちがいるかもしれません。
そしてこれは私の予想ですが、、あなたも彼らのようになりたいと思っているはずです。
ですが彼等にも、どうしても買えない物があると言います。
それは"失った時間です"
そうです。
失ってしまった"両親"との時間です。
成功者の彼等は10億払っても
その時間を買い戻せるなら
買いたいと嘆きます。
これは彼等の中のある一人の男性の話です。
仮に名前をXとしておきましょう。
Xの親は30歳の時に
彼を生みました。
又、Xは30歳で子供を持ったので
子供が20歳になるまで
溢れんばかりの愛を与えて続けました。
子供が20歳になり、手が離れ
そろそろ"親孝行"しようと思った時
Xは50歳 親は80歳になっていました。
気付けば二人共、すっかり年老いて
父は認知症に、母はガンを患っていました。
お金は吐いて捨てる程あるので
両親を有名な病院に治療に
惜しみなくお金を出しました。
それでも父には"ありがとう"が
伝わりません。
母は治療の甲斐あってか、なんとか回復してきましたが、昨年末、コロナウィルスに
感染、合併症が発症し、病状が急激に悪化
面談すら許されない隔離状態になりました。
時が経ち、1カ月後
母は帰らぬ人となりました。
最期立ち会う事も会話も許されぬまま・・・
そして、葬儀、袋に包まれた母に触れる事も叶わぬまま、母は骨になりました。
幸い、父は身体は健康ですが
Xが誰かが分かりません。
父がいつ亡くなるかは分かりません。
Xがいつ死ぬかも分かりません。
仮にXが母の歳まで生きたとしたら
彼は30年間もの間
母に会う事も
感謝を伝える事も
親孝行する事も出来ません。
ここであなたに質問です。
あなたは、毎日身を粉にして働く方ですか?
それとも、地位、名誉、財産を持たれた方ですか?
今、親に "確実"に
"ありがとう"
を伝えませんか?
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